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fedora 14 64bitにEclipseをインストールする [code]

fedora gnome ディスクトップ画面 ソフトウェアの追加/削除を選択中
[システム]-[管理]-[ソフトウェアの追加/削除]を選択。
ソフトウェアの追加/削除
左側のペインで[パッケージコレクション]を選択。
右側に表示される[Fedora Eclipse]パッケージにチャックを入れる。
[適用]をクリック。
追加の検証が必要です(依存関係のあるパッケージが選択されている)
[続行]をクリック。
認証ダイアログ
パスワードを入力し[認証する]をクリック。
新規アプリケーションを実行しますか画面
このウインドウから実行することも出来るが[閉じる]をクリック。
fedora gnome ディスクトップ画面 Eclipse選択中
[アプリケーション]-[プログラミング]-[Eclipse]を選択する。
Eclipse起動画面
fedora 14のeclipseのバージョンはHELIOS
ワークスペース・ランチャー ワークスペースを選択する
[OK]をクリック。
Eclipse ようこそ画面
ようこその画面、この時点で既に日本語が適用されている。
Subclipse Usage
この画面が現れた。もしかしたらsubversionをインストールしていないと現れないかも。
Subclipseのチームに匿名で情報を送るかときかれる。
チェックを外さないと毎回起動時にこのダイアログが現れる。
この段階ではこのダイアログは操作できない。
パスワードストアをサポートしない
さらにしばらくするとこのダイアログが現れた。
Subversion 1.6にバグがあってGnomeのキーリングを使用してSubversionのJava APIを使用するとEclipseがクラッシュする。
eclipseのsubversionの機能は無効にしてね。
と書いてあるのだと思う。
[OK]をクリック。
先ほどのダイアログの操作が出来るようになった。

関連リンク
タグ:Fedora Eclipse
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