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fedora 14 64bit (x86_64)にAndroidアプリ開発環境を構築するその3 [code]

fedora 14 64bit (x86_64)にAndroidアプリ開発環境を構築するその2」の続き。

動作確認を兼ねサンプルコードを実行する。
世界を目指せ!Androidアプリ開発入門 第3回 Android SDKでサンプルアプリを使ってみる」を参考にしている。

ワークベンチの画面 [ファイル]-[新規]-[その他]
[ファイル]-[新規]-[その他]を選択する。
[新規]ウインドウが開く。
[新規]ウインドウ  ウイザードを選択画面
ウイザードを選択するダイアログ。
[Android]-[Android Project]を選択する。
[次へ]をクリック。
New Android Projectの画面  Locationに選択したディレクトリが表示されている
[Create project from existing source]を選択する。
[Browse...]ボタンをクリック。
/opt/android-sdk-linux_x86/samples/android-7/SkeletonAppを選択する。
Locationに選択したディレクトリが表示される。
Build Targetに[Android 2.1]を選択する。
[終了]をクリック。
ワークベンチの画面 [実行]-[実行]-[1 Android Application]
パッケージ・エクスプローラーから[SkeletonActivity]を選択する。
メニューから [実行]-[実行]-[1 Android Application]を選択する。
エミュレーターが立ち上がる。
しばらく時間がかかる。

エミュレーターが起動しない場合はandroid-sdk-linux_x86/toolsに実行パスが通っていない可能性がある。
~/.bashrcを変更したあと有効にするには再ログインする必要がある。
またzlib-devel.i686をインストールしていない場合はインストールする必要がある。
起動完了 充電中
[MENU]をクリックする。
Skeleton Appの画面
Skeleton Appが起動する。
アプリケーションの一覧
この画面からもSkeleton Appが起動する。
完了。

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